不具合発生時の問い合わせ窓口を一本化、24時間365日保守サポートの安心感!

民間医療法人M病院外観
セキュリティ保護のためイメージ写真を使用しております。

【某民間医療法人 M病院様】

目次

お客様の課題

  • ネットワーク不具合発生時の問合せ窓口を一本化したい。
  • 病院担当者様からの通信不具合連絡後による受動的な保守から、能動的な保守サービスへ変更したい。
  • システムベンダー毎に存在する外部接続環境(リモート環境)をセキュリテイ的にも一元管理したい。

解決策

  • 24時間365日受付対応の運用保守窓口(専用ダイヤル)とオンサイト体制を自社で有している為、ネットワークに関するご相談窓口の一本化を実現。
  • ネットワーク機器の状態監視により、障害発生時は弊社サポート部門より能動的な保守サービスご提供が可能。
  • 弊社が運用管理するUTMへ、システムベンダー各社のリモート環境を集約。UTMのファームアップ、各社のアカウント管理、アクセス履歴など弊社運用保守サービスでの一元管理を実現。併せて不要な回線コストも削減。

現場担当スタッフより

  • 提案段階での事前調査とご契約後のシステムベンダー各社へのアンケートだけでは把握出来なかった、設定情報の解析には苦労しましたが、大きなトラブル無くネットワーク更新を終えられたのも、病院ご担当者様、システムベンダー各社様のご協力に感謝してます。
  • 運用保守フェーズがスタートし、病院ご担当者様のご負担を如何にして軽減出来るか?これからの運用保守フェーズが重要です。
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この記事を書いた人

九州はもちろん、九州以外のエリアへの営業展開を目指しています。先ずはお気軽にご相談ください!

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